大阪シルバーバーチの会 亀水忠茂

大阪シルバーバーチ読書会のご案内
人生に疲れた方、心配、不安の絶えない方、
いっしょに霊的摂理・真理を学んで人生の目的を知り、
共に限りある今生を力強く活きませんか。

第99回読書会

開催日/2019年3月5日(火)

時 間/午後7時~8時30分

場 所/大阪市立生涯学習センター会議室で

      開催します。

      大阪市北区梅田1-2-2-500 
      大阪駅前第二ビル 5階 
      電話 :06-6345-5000

内 容/「シルバーバーチの霊訓」第十巻

      五章 “死んだあと、どうなるのか”
      潮文社出版 近藤千雄訳
持参品/「シルバーバーチの霊訓」 

      第十巻を忘れずに持参してください。
参加費/無 料

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新規参加を希望される方は、
事前にメール連絡をお願いいたします。

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profile

氏  名:亀水 忠茂

生まれ:1950年 男性 現役企業人(製造業)
住  所:兵庫県
趣  味:読書、クラシックカメラの収集
その他:

学生時代から常に人生の目的、意義を知りたいと探求してきました。

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ご案内

 世の中あげて、科学・物質万能、拝金主義に突き進んでおります。そして五感に感じる現実のこの世界が人生の全てであって、それを謳歌するためには、どうしてもお金や地位、権力が必要と信じきって、その実現のためにはああでもない、こうでもないと、じっとしていられない毎日を送っております。そのため不安、恐怖、心配事が朝、目覚めたときから脳裏をよぎり、いつもの取り越し苦労がまた始まります。他人のことをかまう余裕もありません。

 では、はたして目に見えるこの世界や身体が唯一のものなのでしょうか。世の中で言われるように、死とともにすべては無に帰するとすれば、ほとんど苦悩の連続の人生とは一体何なんでしょうか。

 あるいは昔からいわれているように霊魂という本当の自分、本体があって、じつはその霊の力というか、気のような生命エネルギーがその肉体を動かしているのでしょうか。

 今の私たちの人生はとても短い一度きりの貴重なものです。理性に照らして納得のいく答えを今生で見出したいものです。 私は迂用曲折の末、ようやく「シルバーバーチの霊訓」の中にその答えを見つけました。人生に疲れた方、心配、不安の絶えない方、いっしょに霊的摂理・知識を学び、人生の目的・意義を知って、共に限りある今生を力強く活きませんか。

 

◯おすすめ

友人の女性が経営する神戸市須磨区にある喫茶店をご紹介します。スピリチュアリズム(特にシルバーバーチ)に関しては経験と知識がとても豊富で、的確なアドバイスが得られます。雑談も大歓迎ですので霊的摂理の話をする場がなくて困っておられる方は、どうかお気軽に遊びに来て下さい。
“喫茶りふれん”(午前8時~午後5時まで 定休日:毎月1日と日曜、祭日 TEL:078-737-3355)

 

次回読書会の霊訓の中から

  

参加者

「となると、死後の世界はどこにあるのかという問いにはどう答えたらよいのでしょうか。明確に答えるのは困難だと思いますが・・・」

 

シルバーバーチ

“死後の世界とは、要するに今生活している世界の目に見えない側面、耳に聞こえない側面のことです。死んでからではなく今の時点で霊の世界に住んでいるのです。死んでからそこへ行くのではありません。今いる場所に霊界があるのです。その世界の波長ないし振動、その他どう呼ばれても結構ですが、それをキャッチするための霊的感覚を発揮しないかぎり、それが認識できないというにすぎません。別個の世界ではないのです。宇宙全体を構成する不可欠の側面であり、地球もその小さな一側面にすぎません”

 

参加者

「その見えない世界の存在を認識するために霊的感覚を養成することも、地上に生活しているわれわれの義務といってよいのでしょうか。」

 

シルバーバーチ

“おっしゃる通りです。物質の世界の裏側に霊的側面があることを認識して はじめて本当の意味で生きていることになります。
霊的存在に気づかないかぎり、悲しいかな、霊的な意味で目と耳と口を塞がれているようなものです” P74

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過去の読書会テキスト

 

今月の叡智の言葉 (2019年2月)

“地上は困難と挫折と障害と逆境に遭遇させられる場所なのです”
(シルバーバーチの霊訓 十巻 P150)

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寸 感(2019年2月)

インスピレーションと良心の声(2019年2月3日)(背後霊)


新年にあたって本年の目標を、“霊界と背後霊をより身近に感じること”にしました。
そのため“過去の寸感”の中から、特に「背後霊」と「瞑想」の項目より、あらためて交信手段としてのインスピレーション等についての再確認を行いました。
結論からいって、当然と云えば当然ですが、やはり何といっても他界との交流には霊性の開発・発達が最も大切でした。
上記の“寸感”を読み返して、霊訓やM・Hテスターの「背後霊の不思議」から関連する引用箇所を纏めますと以下のとおりになります。

 

テーマ・・・いかにして背後霊を認識し、背後霊と交流(交信)するか
“形式を超えた霊と霊との直接の交渉、地上的障害を超越して次元を異にする二つの魂が波長を合わせることによって得られる交霊関係――これが最高の交霊現象です”
(シルバーバーチの霊訓 九巻 P149)

 

●音叉のように背後霊と波長を合わせる方法について
―直観的洞察力(インスピレーション)の磨き方―
1.霊的真理の学びと、霊性の開発(利他愛の実践)が最優先
2.瞑想の実行
3.守護霊や指導霊などの背後霊を常に意識すること

 

まずは、
1.“霊的真理の学びと、霊性の開発(利他愛の実践)が最優先”に関して
他界との交流には霊的知識の必要性はいうまでもありません。
何故なら多くの地縛霊や、低級なからかい霊が常に同調するチャンスを待ち構えているので、特に霊媒体質者であれば憑依(地縛霊と同調する)される危険性があるからです。ですから、霊的真理の学びは霊界と波長を合わせるにあたっての絶対条件となります。低級霊ではなく、高級霊と波長を合わせようとするなら、受け手の自分自身がその波長に応じた霊的成長をしていなければならないからです。
同じ瞑想を繰り返していても、もしも霊的無知であれば背後霊の働きが理解できないので、インスピレーションや導きを単なる気のせいや思いつき、又は、たまたまの偶然で済ませてしまいます。また、瞑想の目的も単に気分がすっきりしてストレスの発散にとても良いという効果だけで満足してしまいます。
霊的真理の学びと併行して瞑想を深めていくと、インスピレーションに限らず一見偶然のように思える物事の展開や人との出会い、難しい問題の解決方法の閃きや展開など、あらゆる事象を利用して霊界側が働きかけていることに段々気づくようになってきます。
単なる偶然が重なっただけなのか、“導き”のドアが正に開いたのかの理解力の違いとなってきます。
霊性の開発すなわち霊性が発達するにつれ、バイブレーションをキャッチするチャンスが増えるようになってきますので、交信には霊性そのものの開発が何よりも大切ということになります。が、その霊性の開発には近道はなく、長く、そして根気のいる生涯にわたっての道のりとなります。

 

第二の質問(投書)

  • 「愛する人(霊)がそばにいることを、一瞬ですが、ありありと感じることがあるという話を聞きますが、それがただの想像や気のせいではなく事実その人であるという確認はどうすれば得られるのでしょうか。」

 

シルバーバーチ  

  • 霊的資質の一つである直観的洞察力(インスピレーション)を磨くしか方法はありません。洞察力(インスピレーション)は霊が自己を表現する手段でもあります。それが精神に刻み込まれると、こんどは脳に伝えられ、そこで初めて認識されます。こうした過程で表現と認識が行われているのです。
    霊性が発達するにつれて、霊界のバイブレーションをキャッチすることが多くなります。それまでは、ほんの瞬間的な印象をキャッチするだけです。
    それがどの程度の真実味があるかは、本人の直観的判断力に待つほかはありません。気のせいだと思うのであれば、そう思えばよろしい。その人はそこまでの人だということです。
    精神的に、そして霊的に、地上の人間の受容力と直観力が開発されれば、霊的顕現が容易になり、同時にその顕現の度合いがはっきりしてきて、“確実”の段階に至ります。
    前にも申し上げたことですが、霊性の開発に近道はありません。長く、そして根気のいる過程です” 
    (シルバーバーチの新たなる啓示 P166 ハート出版)

 

となれば霊性そのものの開発が何よりも大切であることは明らかでしょう。これは個々の人間のプライベートな静寂の中において為されるものです。その静寂の中で、まわりに瀰漫する霊力と一体となるのです。すると、より大きな世界(霊界)の偉大な存在と波長が合い、インスピレーションと叡智、知識と真理、要するに神の無限の宝庫からありとあらゆるものを摂取することができます。その宝は使われるのを待ち受けているのです”
(シルバーバーチの霊訓 四巻 P212)

 

巷にある相談所や霊界サロンのように、霊界の導きや交信は安易、且つ、インスタントに金銭という対価で他人にみてもらったり、判断してもらうたぐいのものではなく、あくまでも自分自身で自ら霊性を開発・発達させることがまずもって何よりも大切で、根本的な解決策になります。

 

次に2.“瞑想の実行”に関して
無我の境地に入れば、当然そこに背後霊からインスピレーションがひらめく。」
(背後霊の不思議 P179 新潮社)

世界中のあらゆる宗教で瞑想することが薦められております。その理由は、取り乱した雑念妄想念を排除し心を静寂にするためです。フリーズしたパソコンの主電源を強制的に切って、本来の心を取り戻すということです。この心を静寂にするために精神を統一する、すなわち“頭を空っぽにする”のです。従って、何も考えないことですから、何も思いつきません。一切の思考を止めているからです。
但し、言うは易しで、この雑念妄想念などの思考を止めることはとても難しいことなのです。が、何事も練習です。その雑念妄想念を無視し追っかけないことです。
雑念妄想念の代表格である心配や取越苦労、不安、恐怖心などは粗い波動のオーラの壁(雑音)を造り、背後霊からの精妙な波動(澄音)の侵入をブロックしてしまい、インスピレーションや導きを受け付けなくしてしまいます。そのために“頭を空っぽ”にして、一時的に雑念の発生元となっている自分自身(仮我)を消すのです。すなわち意識を持ちながら(覚醒状態で)睡眠中のような無意識状態に入るのです。
この頭空っぽの時には必ずしも、インスピレーションが入ってくる必要はありません。インスピレーションが入ってくるのは必ずしも瞑想中とは限らないからです。
M・H・テスターは霊界との“コミューン”(交流・コンタクト)をはかればよいのであって、決して霊界とのコミュニケーション(交信・通信)である必要はないといっています。
頭空っぽの状態とは、背後霊に心を開いた状態ということになります。すなわち背後霊との間に心の触れ合い(コンタクト)ができていることになるのです。ということは、無声の声とは背後霊とのコミューン(交流)を正に図っている状態そのものなのです。何も起こらなくてもそれでよいのです。仮我に抑え込まれていた“本当の自分”(真我)が、その時に潜在意識から表面意識に出てきているのだと思われます。
霊的真理の学びと共にこの瞑想を繰り返すことによって、日常生活や仕事中に閃きやインスピレーションが容易に入ってくるようになり、背後霊の“導き”にも明確に気づくようになってきます。

 

またシルバーバーチも、“心を空にして穏やかな気持ちの中で精神を統一するだけで十分です。その統一状態の中で霊の力が働くのです。そうした静かな精神状態というのが、物的生活に振り回されている騒々しさに一時的なストップをかけることになります。そのわずかな時間を霊性の開拓と、自宅内での霊的存在の認識へ向けたことになります。地上の人間は静かな精神状態をもつことの効用を十分に認識しておりません。私がよく申し上げているように、あなた方にとって無活動の時が私たちにとって活動の時なのです。あなた方が静かに受身の心でじっとしている時が私たちにとって一ばん近づきやすいからです
その直前にこうも述べています。“背後霊とのつながりを求め、たとえ表面的には何の反応もなくても、霊的にはかならず何かが起きているものです” (シルバーバーチの霊訓 七巻 P101)

 

その瞑想のやり方としては色々と方法があるようですが、参考として私のやり方を述べてみます。
できるだけ同じ時間帯、例えば雑念妄想念の比較的少ない夜明け前の朝一番など静かな環境で、やはりいつも同じ椅子にリラックスして座り、音を遮断し部屋を薄暗くして目を閉じ、頭を空っぽにします。ですが、絶対に雑念妄想念が出てきます。そのため慣れないうちはヒーリング音楽や川の流れなどの自然の音を一心に聴いたりして雑念を取り除くというのも効果的です。雑念を排除して音に一心となることを有我一念と云いますが、そこから意識して聞くのではなくバックグランド音楽として無我一念となり、次に頭空っぽの無我無念へとステップを踏んで誘導していくのです。詳しくは寸感の「瞑想」の項目を参照にしてください。
これがM・H・テスターの語っている“宇宙の生命力の源に霊力プラグを差し込む”方法であり、“死によって隔てられた二つの世界の交信を可能にしてくれる霊的法則の存在を知った者” (シルバーバーチ不滅の真理 P123 ハート出版)ということになります。 
但し、何度も同じことを繰り返しますが、M・Hテスターは「心霊知識をよく身につけた上でないと霊的生命源にむやみにプラグを差し込むのは危険このうえない。」(背後霊の不思議 P86 新潮社)とも述べています。初心者や中途半端な知識の方はくれぐれも気を付けてください。
他界と交流するためには、霊的真理の学びから始めるという優先順位を決して間違えてはいけないのです。
特に霊媒体質者であれば、中途半端な霊的知識、霊能力へのあこがれや興味本位、霊能者(霊媒体質)としての特権・差別意識をもっていると、低級霊にその心を利用されるおそれが大いにでてきます。インスピレーションといえども、常に霊的知識と論理、理性のフィルターにかけることが絶対条件となります。だからこそ霊的真理の学びが大前提となるのです
すなわち低級霊からのものか守護霊からのものかの判別が必要となり、欲望からくる摂理違反行為の甘い声で囁くそそのかしや言い訳は、低級霊からきていると思って間違いないのです。が、所詮は自己責任で判断・行動しなければなりません。

 

3.“守護霊や指導霊などの背後霊を常に意識すること”に関して
こちらが意識しようがしまいが、一人一人に常に守護霊や指導霊が付き添い、庇い、守り、導いています。そして、インスピレーションや閃き、悟りなどもすべて霊界からきているのであり、良心の声も監視装置としての神の声と云われていますが、実はその多くは背後霊からきているようです。本人自身の心から来ているものは極めて稀、すなわちほとんど無いとシルバーバーチは断言しています。

 

参加者

  •  「良心の問題ですが、これは純粋に自分自身のものでしょうか、それとも背後霊の影響もあるのでしょうか。」

シルバーバーチ

  • “あなたがた人間は受信局と送信局を兼ねたような存在です。純粋に自分自身の考えを生み出すことはきわめて稀です”(シルバーバーチの霊訓 八巻 P38)

私にはどれが良心の声でどれが背後霊からのものなのかまったく区別がつきません。
私は良心の声は内在する神の声、すなわち神の分霊である霊性心から来ている“本当の自分”の声だと思っており、二人称で語り掛けてくる外部からの声は守護霊や指導霊などの背後霊の声だと思っています。ところがシルバーバーチによると、良心の声と思えるものも大部分は背後霊から来ているようです。となると背後霊は常に私に寄り添っている、というよりも内在しているかのごとく常に私と行動を伴にしている、と考えられるのではないでしょうか。
大きな自我、類魂仲間の守護霊はそれほど身近な存在だったのです。

 

“私はいつも思うのですが、地上の人々、中でもとくに霊的知識を手にされた方が背後霊の存在を実感をもって認識してくだされば、どんなに有難いことでしょう。地上の愛する者へ無益な害が及ばないように庇い、守り、導いている霊の姿を一目ご覧になることができれば、と思うのです。その影響力の大きさを知ることができたら、明日のことを思い煩うようなことは絶対にしなくなることでしょう。それで私はここに集まる同志の方にいつも申し上げているのですが、新しい一日の訪れを素晴らしい霊的冒険の到来としてよろこんで迎えることです”
(シルバーバーチの霊訓 十巻 P65 )

 

もしも霊的知識をもって背後霊を意識するならば、単なる思い付きや閃きとしてではなく、的確なアドバイスや導きを霊界から受けとることができるようになります。但し、我欲でもってああして欲しい、こうして欲しいと勝手な要求は絶対にしないことが大原則です。

 

「本当に我欲を捨て切り、無我の境で精神を統一すれば、その時点における最善の策が一瞬のうちにひらめくはずである。もしもひらめかなかったなら、あるいはその策を採用してうまく行かなかったとしたら、その原因は精神の統一が充分でなかったか、それとも完全に無我になりきっていなかったかのいずれかである。
精神統一には訓練が必要である。また我欲を捨てるということも容易なわざではない。
が、ぜひともやらばければならないことであり、修得すればこれほど価値のあるわざはほかにないといってよい。」
(背後霊の不思議 P180 新潮社)

 

“問題に直面した時はそれをどう処理するかの決断を下さねばなりませんが、そんな時にいちばんお勧めするのは、瞑想状態に入って魂の奥へ引きこもり、神の声に耳を傾けることです” 
(シルバーバーチの霊訓 八巻 P220 )

 

 

 

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